スポンサーリンク
日々の社会科

日々の社会科:横浜・西洋館にいらっしゃいませ

横浜、というと昨今ではみなとみらい地区の絵図が多用される印象ですが、みなとみらい地区が発展してきたのは1989年の博覧会から。横浜といえば、本来は山手の閑静な街並み。そちらを歩いてみましょう。みなとみらい線、元町・中華街駅から緑の中のフラン...
こんなことあんなこと

日々の社会科:友情結婚ご存知ですか、新たな家族のカタチ

「友情結婚」という言葉を耳にしたことがあるでしょうか。見た目には、いわゆる普通の法的にも何も問題のない男女間の結婚です。友情結婚、と聞くと友達だと思っていたのにいつの間にか…など異性の友人との間の友情が恋愛になった的な 印象を持つかもしれま...
日々の社会科

日々の社会科:オリックスを導くナカジマジック

阪神のアレが話題になっていてついつい道頓堀の警備に意識が向いていた今年のペナントレースでしたが、パ・リーグは気付けばオリックスの三連覇ではないですか。仰木監督やイチローのいた頃を思わせる…?いつもBクラスをウロウロしていたイメージで、202...
日々の社会科

日々の社会科:テーマはやきそば!焼きそばだな!

袋麺の袋には、そんなこと一言も書いていませんが、dancyuやオタフクソースの公式サイトに書いてあります。「おいしい焼きそばの作り方」によると、「先に麺を炒めておくこと」が、コツだそう。屋台の焼きそばに比べて、家で作るとなんかイマイチ。鉄板...
日々の社会科

日々の社会科:ラ・フランスの苦節100年と名前の秘密

食欲の秋とはよくいったもので、収穫の秋、秋津島ニッポン、秋は美味しいものだらけ。果物も数あれど、女王と呼ぶにふさわしい、山形の洋梨は「ラ・フランス」あの芳香、とろける食感、熟すまでじらされるところなども心憎い。しかし、ラ・フランスはその美味...
日々の社会科

日々の社会科:乾いてる耳垢、湿ってる耳垢

竹の棒で耳の穴をかっぽじって取れた耳カスをふっと飛ばす…。時代劇の長屋で、浪人がそんなことをしている風景、あぁあったかも。「あれ、意味判らなかったんだけど」というヒト、実はいらっしゃるのではないでしょうか。あるいは、インバウンドの方々は、各...
日々の社会科

日々の社会科:境界知能に気付いてください

なんで分からないの? なんでできないの?サボっているわけではない、まじめに取り組んでいるのに、どうしても勉強についていけない、仕事でミスばかり。友達の話にうまく合わせられない、上司の説明が分からない。子どもの頃からできない自分が辛くて怒る親...
こんなことあんなこと

横浜オクトーバーフェスト2023の楽しみ方&注意点はこれ!

毎年秋の横浜を盛り上げるイベント、横浜オクトーバーフェストが今年も始まりました!いまや全国に広がるオクトーバーとは限らないビールフェスですが、やはり始まりが早かった横浜の盛り上がりは一味違います!横浜在住、そしてオクトーバーフェストにいくこ...
日々の社会科

日々の社会科:こけしで癒やされる、東北伝統工芸

こどもが、見てわかるような絵を描き出すようになると、頭から手足が出ている頭足人と呼ばれるものや、こどもによっては頭に身体がぼん、とついているようなものが描かれるようになる。「顔」がしっかりついている人と認識できるものは、意識せずともどこかで...
日々の社会科

日々の社会科:石田三成を支えた島左近と大谷吉継

【関ヶ原、三成を支えた二人】慶長5年(1600年)9月15日、天下分け目の関ヶ原の決戦が行われ、長引くと思われたこの合戦はわずか6時間で勝敗が決し、西軍を率いた石田三成は敗れ去った…。歴史上の人物、とりわけ敗軍の将の評価は良好なものではあり...
スポンサーリンク